【ポケモンgo】レア度が卵にも存在?10・5・2キロたまごの違いを解説

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みなさんはポケモンの卵にもレア度が存在しているの知っていますか。

実は、ポケモンGOではポケモンのたまごにもランクがあり、ランクがあがるにつれレア度の高いポケモンが産まれます。

この記事ではレア度など、たまご(10・5・2キロ)の種類に応じた違いを解説していきます。

 

【ポケモンgo】レア度が卵にも存在?10・5・2キロたまごの違い

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ポケモンGOで存在する卵の種類は3つ2キロ・5キロ・10キロのたまごがあります。

この中でレア度がいちばん高い卵が10kmたまごで、「カビゴン」や「ラプラス」といった人気のポケモンが産まれます。

次にレア度が高いのが5kmたまご。そして、いちばんレア度が低いたまごが2kmたまごとなります。

それぞれのたまごの違い

卵の違いは「産まれてくるポケモンが違います

ポケモンGOではたまごの種類によって産まれてくるポケモンが固定されており、キロ数が上がるごとにレア度の高いポケモンが産まれやすくなります。

レア度別、たまごから産まれてくるポケモン

では、たまご別に産まれてくるポケモンをみていきましょう。
こちらの画像をご覧ください。たまごのキロ数ごとに分けられたポケモン図鑑です。
4出典:EMAJIKA!より

育てると強くなるポケモンは「10キロたまごから産まれる」ことがわかりますね。

カビゴンやプテラ、そしてラプラスなんかも10キロたまごから産まれます。

 

ここで余談ですが、みなさんは個体値を重視していると思います。CP2000越えのような強いポケモンを育てるためには、個体値がかなり大切になってきます。

そして、その個体値が高いポケモンは「卵から産まれやすい」ことを知っていますか。

ですので、もし機会があれば野生のポケモンと卵から産まれてきたポケモンの個体値を調べてみてください。たまごから産まれてきたポケモンのほうが個体値が高いことのほうが多いはずです。

ただし注意点があります。トレーナーレベルが低いうちは卵から産まれてくるポケモンのCPは低いことが多いです。
ですので、10kmたまごを手に入れたら、最低20レベルまで孵化させるのは待つべきです。

くわしい理由などはこちらの関連記事をご参照ください。

関連記事:【ポケモンgo】たまご(10キロ)はレベルが低いと入手できないのか?

また、個体値の調べ方や調べるのに便利なアプリ、個体値にそのものについて知りたい人はこちらの関連記事もあわせてご確認ください。

関連記事:【ポケモンgo】個体値計算ツールや使い方や分度器なしで調べられるアプリ

海外限定のポケモンもたまごから手に入る

ポケモンGOには海外限定のポケモンがいます。

ヨーロッパ限定の「バリヤード」、北米限定の「ケンタロス」、オーストラリア・ニュージーランド限定の「ガルーラ」がいます。ちなみに、カモネギはアジア限定のポケモンみたいです。

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この海外限定のポケモンがどうしても欲しい場合は、これから追加される予定の「トレード機能(交換機能)を使って外人さんと交換する」か「海外に行く」か「たまごから孵化させる」しか方法がありません。

海外に行くのはお金や時間的にもむずかしいので、できそうなのが「外人さんと交換する」もしくは「たまごから孵化させる」のどちらかになりそうですね。

ちなみに、バリヤードは5km卵から孵化するので、5キロ卵だからといってがっかりする必要もなさそうですね。

 

まとめ

いかがだったでしょうか。ポケモンGOでは卵にもレア度が存在していました。いまのところ卵は3種類で、キロ数が多くなるほどレア度も高くなります。

また、たまごから産まれてくるポケモンはキロ数ごとに決まっていました
そして、海外限定のポケモンも卵を孵化させることで入手可能なので、みなさんもぜひ、頑張ってみてください。

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