プラチナゲームズがロストオーダーをCygames NEXT 2016で発表!どんなゲームなのか予想してみた

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サイゲームス(Cygames)がプラチナゲームズと手を組み完全新作「ロストオーダー」の制作発表を”Cygames NEXT 2016”でおこないました。

ロストオーダーはスマートフォン用のゲームとして制作され、期待が高まっている。

この記事ではロストオーダーについて「どんなゲームになっていくのか?」を考察したいと思います。

プラチナゲームズ×Cygames(サイゲームス)ロストオーダーを発表!

2016年8月21日(日)に行われた”Cygames NEXT 2016”でサイゲームズは完全新作となるロストオーダーの制作発表をおこなった。

2016年8月21日、サイゲームスが新作発表会“Cygames Next 2016”を開催。その中で、完全新作『ロストオーダー』を発表した。

 開発はプラチナゲームズとfuzzが担当。プロデューサーはサイゲームス木村唯人氏とプラチナゲームズ稲葉敦志氏、開発ディレクターは松野泰己氏、アートディレクターはCyDesignation吉田明彦氏、音楽はノイジークローク坂本英城氏が務める。

 ジャンルはリアルタイムタクティクスとのこと。ターン制ではなく、全キャラクターのバトルが同時進行するという。

配信時期は未定だが、2016年内に、ユーザーが遊べる機会を作りたいとのことだ。

引用元:ファミ通.comより

スマートフォン用ゲームとして制作されることに対して、一部のファンの間ではスマホ用ゲームとしてはなく、「別の媒体での制作がよかった」と悔やまれる声もあり、期待度が伺えます。

制作陣が豪華だということもあり、ツイッター上ではさまざまな意見が飛び交っています。

ちなみに、こちらが”Cygames NEXT 2016”で発表された「ロストオーダー」の最新映像です。

ロストオーダーの方向性は?どんなゲームか予測してみた

ロストオーダーのジャンルは”リアルタイムタクティクス”というもので、スマホゲーにありがちな単純操作のゲームではなさそうです。

「全キャラクターが同時進行でバトルをおこなえる」ということから、白猫プロジェクトのような感じなのかもしれません。

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出典:ファミ通.comより

それぞれプレイヤーはキャラクター(職業)を選び、「マッチングしたメンバーでパーティーを組む」という流れだと予想します。

画像をみたところ、LOL(League of Legends)に近いかもしれません。

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出典:ファミ通.comより

 

となるとやはり課金要素はキャラクター(職業)でしょう。更にその他の「補助アイテムを買うことでキャラクターが強化される」といったゲームのような気がします。

 

まとめ

いかがだったでしょうか。ロストオーダーについては今後どのようなゲームになっていくのかが気になります。

制作スタッフは豪華ですので、神ゲーになる予感もします。

「2016年内にはリリースを目指したい」との発表もあったので、12月頃にはプレイできるかもしれません。

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