たつき監督の経歴や年齢は?ケニア出身の噂や本名も調査!

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角川からのけものが出てしまった。けものフレンズには”獣は居てものけものはいない”という掟に近いものがある。

なんとも皮肉なことだ。

それはさておいて、今回は「けものフレンズ」最大の功労者である、たつき監督について記事を書いていこうと思う。

内容としては、主にこれまでの経歴などを中心にご紹介しようと考える。

それではさっそく記事を書いていこう。

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たつき監督の年齢や経歴は?気になるプロフィールについて

まずは簡単にたつき監督についてご紹介しよう。

たつき監督は、尾本達紀(おもと たつき)といい、別名義で本名も公開している。

出身は京都府で実は育ちはケニアだという異色の経歴をもつ。けものフレンズの舞台が「サバンナを舞台にしている」ことにはちゃんとした理由があったのだ。

さらに付け加えると、動物も大好きということでいろんな動物の特徴を活かしたシナリオにも納得してしまう。

 

ちなみに、同人サークルも立ち上げており、アニメや漫画というジャンルを心から愛している人でもある。

そしてそれだけではなく、アニメ制作会社の一つである「ヤオヨロズ」の創立メンバーだったりもする。

 

ケニアで育ったという異色の経歴を持つ彼だが、実は大学は日本の美術大学を出ている。

もしかすると、ケニアで過ごしていたときから、日本のアニメに興味を持っていたのかもしれない。むしろ興味をもっていないと、美術大学にいったりはしないだろう。

 

話を元に戻すが、サンライズでのCGアニメーション制作を経験している。後にフリーに転向するが、大学時代の同期と立ち上げた同人サークル「irodori」での制作と立ち上げに関わるようになる。

この時の経験からCGアニメーションで制作してある「けものフレンズ」が誕生したのだと思う。

ちなみに、たつき監督は「趣味もCG制作」だという。

本当に好きなことを見つけ、携われているからこそ良い作品が生み出せるのだろう。

 

好きじゃないと続くはずもなく、たくさんの人に愛される作品は生まれない。けものフレンズはまさに、たつき監督そのものだと言えるだろう。

では気になる年齢はいくつなのだろうか?

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