徳永克彦の機材や病気の噂は本当?経歴や年収まで調べてみた

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それからマイクさんが写っている写真は、徳永さんの公式ブログに掲載されていますので、気になる方はこちらのリンクよりどうぞ。

徳永克彦さんのブログを確認する。

 

すこし話がそれましたが、出身は東京都のようです。

年齢は、1957年1月13日生まれですので、今年で60歳になられるようですね。

では、気になる使用機材について見ていきましょう。

徳永克彦の使用機材について

調べてみると、徳永さんはニコンユーザーのようですね!

カメラボディーはD4を1台とD800を1台。アクロバットチームが背面飛行を行うような環境では、ネガティブGがかかり、機材が浮き上がってしまうので1台しか持っていきません。

レンズは、AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G EDとAF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDが基本で、必要に応じてAF-S NIKKOR 85mm f/1.8GとAi AF Fisheye-NIKKOR 16mm f/2.8Dを持ち込みます。

引用元:ニコン公式サイト(世界の写真家たちより)

プロの写真家の間では、「ニコン」か「キャノン」でわかれるようですね。

ちなみに、私が記事撮影用に使っているのは、ソニーの「アルファー77」を使っています。

ソニーは少し変わっていると言われますが、使いやすくておすすめですよ!

オートフォーカス機能が優秀なので、あまりカメラについて詳しくない人でも思ったような写真が撮れます!

では、年収について調べてみましょう。

徳永克彦の年収はいくらなのか?予想してみた

では、気になる徳永さんの年収はどれくらいなのでしょうか?

まず調べたのが、写真家の年収についてです。

とある情報によると、平均年収は980万円なんて言われているそうです。

 

フリーランスとして活動されている人も含めているので、あまり平均年収として意味があるのかは別として、この調査結果によるとこの年収のようですね。

サラリーマンと違って、フリーランスは、仕事があればあるだけ稼ぐことができますから、収入源を増やすことが高年収への近道でしょう。

逆にまったく仕事を取ることができなければ、収入は0です。

そういった面がありますので、安定させるのは本当に難しいです。

 

では、徳永さんの場合はどうでしょう。

徳永さんは航空写真家としての確固たる地位を確立されています。それに加え、航空写真家として実際に戦闘機に搭乗できるは、世界でもほんの一握りです。

それだけで仕事の安定化は図れていると思われます。

また、写真集の価値も撮影できる人が需要に対して、圧倒的にすくないです。それだけで撮影した写真には価値が生まれます。

それらを考慮して、おそらく数千万円以上の年収はあると考えられます。

世界的にも認められている人物だからこそ、これだけ年収があっても不思議はないと思います。

【徳永克彦】病気について

病気について調べてみましたが、そのような情報は見つかりませんでした。

もし、実際に持病をお持ちだったとすると、これだけ過酷なフライトに耐えられるはずがありませんので、仕事をおこなっていくことができないでしょう。

戦闘機に搭乗するということは、体力面も重要ですが、健康面も異常がないことが条件となるはずです。

フライト中に病状が悪化する可能性も考えられることから、持病があると搭乗できないことが予想できます。

 

ですので、現在は持病はお持ちではないと思われます。

まとめ

いかがだったでしょうか。今回は、写真家「徳永克彦」さんについてご紹介しました。

今年で還暦を迎えられますが、ますます精力的に活動されることでしょう。

今後も目が離せません!

アイキャッチ画像引用元:BREITLING Jet Team in FUKUSHIMAより

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2 件のコメント

    • imotyanさん
      コメントありがとうございます!
      実は私も少し前まで徳永さんのことを知りませんでした。
      今年の3月に発売された「蒼空の視覚シリーズ」の最新作もおすすめですよ。

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